フリーランスエンジニアって結局いくら稼げるの?

フリーランスエンジニアがどのくらい稼げるか気になりますよね。

今回は現役フリーランスがどのくらい稼げるのかを公開します。

フリーランスエンジニアいくら稼いでいる?

僕は現役フリーランスエンジニアでこのブログでも何度か書いてありますが、年収1000万円超えています。

ちなみに20代前半で1000万円を超えていました。

ものすごい技術を持っているというわけではありません。

フリーランスのエンジニアになるために必要な技術力はどのくらい?

 

大体、毎月の売上が83万円以上になります。

僕が特別貰っているわけではなくて、知り合いのエンジニアさんも普通にこのぐらい稼いでいますし、週に2日リモート勤務で50万円という方もいます。

今は知人の会社の案件をやっていますが、エージェントを使った働き方でも1000万円は可能。

自分で営業して案件を獲得できるならもっと稼ぐことも出来ます。

 

エージェント案件だと内容にもよりますが、50万円〜というものが多いです。

年収1000万円(月単価83万円)も十分に狙える範囲です。

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フリーランスの働き方はいろいろ

フリーランスの知り合いが何人かいますが、色々な働き方をしています。

・友人と会社をやりつつ、空いてる時間でリモート案件をし月40万円稼いでいる

・週5ガッツリ働いて月100万円

・奥さんが妊娠したので週3出勤の案件にしている

このようなさまざまな働き方をしています。

仕事を見つけるのは大変でもなく、フリーランスエージェントがいくつもあり彼らに頼めば簡単に仕事を持ってきてくれます。

現役フリーランスエンジニアがおすすめするエージェント3選

フリーランスは会社員より収入が増える

会社員は税金を払った後の残りのお金を給料としてもらう

フリーランスは税金を払う前のお金をもらう

という違いがあるので振り込まれる額は大きいです。

フリーランスの場合、年収1000万円と書きましたがこれは売上で、残念ながらこれがすべて手元に残るわけではないです。

ここから税金を自分で計算して払う必要があり、実際手元に残る金額はもう少し下がります。

それでも会社員時代よりは給料は上がりました。

 

収入が上がるとお金をがないことによる不自由がなくなります。

・食べたいものを食べられない

・欲しいものを買えない

もともと、物欲はない方ですが、こんな悩みは随分と減りました。

 

自分で仕事を獲得できる営業力がある場合もっと稼ぐことが出来ます。

例えば、会社ホームページの制作は40万円くらいで受注できるんで、これを月に2回やるだけで80万円の売上です。

僕は営業するのが嫌いなので、営業はエージェントに丸投げしています。

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