プログラミングを覚えておいてよかった3つのこと

プログラミングを学習し始めてから7,8年くらい経ちました

当時は作りたいアプリがあり始めたのですが、だんだんプログラミングの面白さにハマってしまいました。

今回はプログラミングを覚えていてよかったことを書きたいと思います。

最短4週間でWebアプリケーションを開発

仕事に困らない

僕は新卒で入った会社を一年で辞めてフリーランスエンジニアになりました。

ある程度実績や技術力を身につけてから仕事についての心配が一切なくなりました。

明日から契約を切られたらどうしようという不安もありません。

「あー、どうせ応募したら受かるだろうな」

ってくらいのお気楽な感じです。

周りのエンジニアさんはみんなこんな感じで「どこでも働けるっしょ」と言っています。

この業界は求められることが明確なので、求人票に載ってある技術を使うことができれば雇ってもらえます。

その技術でトップクラスである必要はありません。

まじでどこでも働けます。

 

学歴がなくても稼げる

僕は専門卒で、高学歴ではありませんが今100万円近く稼ぐことができています。

学生時代から趣味としてプログラミングをやっていたおかげで、十分に食っていけるお金を稼ぐことが出来ています。

プログラミングスキルがなければ、きっと今のように稼ぐことは出来ていないと思います。

 

専門学校を卒業後、学校に紹介してもらった会社に入社しました。

その会社は夜勤があり残業が毎月40時間ほどあり給料はとても少なかったです。

住宅手当もなく少ない手取りから家賃と光熱費などの固定費を引くと自由に使えるお金はほぼ残りませんでした。

きっとプログラミングが出来なければこんな会社を転々としていたに違いありません。

現役フリーランスエンジニアがおすすめするエージェント3選

 

欲しいものを作れる

自分が作りたいものを作ることができます。

プログラミングが出来れば、自分のアイデアを形にできます。

サイトやゲームを作って広告収入で稼ぐこともできます。

 

僕は今までいくつか趣味システムを作ってきました

  • ブックマークツール
  • ツイート収集アプリ
  • メディア

エンジニアに頼むとお金がかかってしまいますが、自分で作れればただです。

IT起業のアイデアがあれば、ノーリスクで始められますし、外注する場合も知識がある分ぼったくられません。

 

まとめ

プログラミングを覚えて損はありません。

エンジニアになってから月収は上がりましたし仕事は簡単に見つかります。

こんな感じでプログラミングを覚えてよかったことでした。

最短4週間でWebアプリケーションを開発

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