金はどんどん稼げ!エンジニアが年収をガンガン上げるには転職かフリーランスになるのが一番簡単

このページを開いたということは現状の給料に不満を持っている、もしくはもっとお金を稼ぎたい人だろう。

書き始め2行で結果を書くと、エンジニアがガンガン給料を上げて行くには今より給料が高い会社に転職することが一番簡単である。

わかりきったことだが、今の会社と給与交渉をするより高い金を払ってくれる会社に転職する方が簡単だからだ。

“お金目的で転職するなんてとんでもない”とか言う奴がいるがそんなやつは無視しろ。

結局お金が一番大事だ。

もちろん金で手に入らない幸せというものは存在する。

しかし、大体の不幸は金がないことで起きるし、大体の幸せは金で満たされる。

お金を稼ぐことは悪いことではない、それだけ技術力に価値があるということ。

むしろ技術力があるのに、正当な対価を払わない奴の方が悪だ。

そもそもエンジニアは転職前提で働くべきだと思う。

ずっと同じの現場だと技術が偏ってしまうので新しい現場に移動しいろいろな技術や環境に触れてスキルアップした方がいい。

転職するためにすること

技術者なので圧倒的技術力さえあれば転職は難しくない。

この仕事は知識量と実装力が金に直結する。

ひたすら勉強するしかない。

これを大変だという人もいるが、僕は超簡単なヌルゲーだと思ってる。

なぜなら、知識さえ付ければ給料が上がるからだ。

超簡単じゃないか?

一つの技術を突き詰めたスペシャリストを目指すのもいいし、サーバー・インフラ・フロントエンド全部一通りできますよというのもいい。

今まで何をやってきたのかというのも大事。

それは別に業務である必要もない。

趣味で作ったWebサービスや書いてみた有名アルゴリズムでも十分な実績になる。

転職する会社は受託開発会社ではなく、自社でサービスやアプリを開発・運用している会社がおすすめだ。

受託開発企業では、1人月○万円と人単位で契約することが多く得られる金の上限が決まる。

自社サービスの会社なら作ったサービスが売れれば売れるほど売上が上がるのでエンジニアに給料が還元されやすい。

フリーランスになるというのもあり

向上心があり、今より金を稼いでやるという熱意を持った人はフリーランスになるのがおすすめ。

僕はフリーランスになって4年目だが、それまでは非IT系の会社で月16万円の給料でひーひー言いながら働いていた。

それからフリー転身し今ではその約5倍以上の額を稼ぐことができている。

しかも、フリーランスであれば単価が上昇しやすく契約する会社の変更で大体単価が10万円ぐらい上がっていく。

フリーランスになれば、報酬という形で金が振り込まれる。

年に1回確定申告をしないといけない手間があるが今までより圧倒的に稼げるようになるのでおすすめ。

頑張れば頑張るほど得られる金がとんとん増えていくのがフリーランスのいいところだ。

フリーランスのデザイナーと仲良くなっておけばWeb制作のコーディングだけという楽な仕事をくれたりもする。

今までの経験だとコーディングだけで1件20万くらいだったので、それを月に5回やれば月収100万円だ。

フリーランスになるために必要なことを書いた

コネがないフリーランスエンジニアがやる案件探し

 

まとめ

年収を上げるには転職が手っ取り早いので、転職活動をしよう。

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